阿寒湖が目の前!観光拠点におすすめのキャンプ場(足湯もあるよ)

スポンサーリンク
ソロキャンプ向けキャンプ場

こんにちは~ずぼらマンマ(@FvYq5manma)です。

さて、今回は2018年に行った阿寒湖畔キャンプ場の紹介をします。

阿寒湖畔キャンプ場はその名の通り阿寒湖の目の前にあり温泉街も近く、観光地でもあるコタンもありそこから聞こえてくるムックリの音色に癒される場所です。

そんな一石二鳥にも三鳥にもなるキャンプ場のレポートをしたいと思います。

この記事を読めば

✅キャンプ場内の様子

✅阿寒湖観光

がわかります。

阿寒湖畔キャンプ場

所要時間:旭川から5時間程度

    そんなに交通量は多くないのでスムーズに行けます

我が家は色々見て回って来てるのでそれ以上掛かってます。

        料金:大人630円、小人315円

      荷物搬入:リヤカーあり

チェックイン・アウト:なかったが早く行き過ぎると管理者が不在

コメント

  1. なると より:

    どうも~
    おひさしぶり、そして開設おめでとうございます。
    ゴン太くんストーカーの、なるとでーす。

    なんと!ナイスタイミング。
    自粛明けの7月は、道東遠征予定なのですよ。
    釧路(蕎麦)知床(シャチ)養老牛(温泉.アイス)阿寒(熊?)
    なのですがアッー!津別に行くしかなくなりました!
    クマヤキの質感あふれる画像を見せられては、あれは卑怯です。

    私も、パコレーターは30年物のミロです。壊れないので買い替えできません。
    オピネルは栗の渋皮を山のように剥いてたら勝手に黒くなりました(てへっ)
    みんな同じような道を通るものですね。

    • manma より:

      なるとさんお久しぶりです!そしてコメントありがとうございます。
      我が家も7月から道内遠征を計画しています。クマヤキは4種類くらいあったはずなので全種類制覇よろしくおねがいします!
      確かに、渋皮でも黒錆加工できそうですね

  2. ORION より:

    道の駅あいおいの近くにシゲチャンランドという‥‥なんとも表現のしにくい私設美術館?テーマパーク?がありまして、
    ここを運営しているのは大西さんという方でデザインでは蒼々たる経歴の持ち主で、
    その方の作品を展示しているのですが、どれも自然と融合したような、自然を楽しくアートにしたような、つい微笑んでしまうような作品がそこかしこに展示されています。
    私の拙い筆力では伝えることができません。

    道内でも函館公園の遊園地と双璧で好きな場所です。
    また相生方面に行く機会があれば立ち寄ってみてください。
    日本でも数少ないユーモアを感じられる施設です。

    マンマさんのコメント欄を勝手に使わせていただき失礼いたしました。

    • manma より:

      ORIONさんコメントありがとうございます。
      阿寒から相生に向かう途中赤い農家風だけどどこか違うような建物を見かけました。
      阿寒湖畔にはまた行きたいのでその時寄ってみようかな?
      美術のセンスも才能もない僕だけど大丈夫かな。

トップへ戻る
タイトルとURLをコピーしました