【佐呂間町】キムアネップキャンプ場 サロマ湖に面した静かなキャンプ場 

オホーツク
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おばんでーす、マンマ(@FvYq5manma)です

さて、今回は2018年8月に利用したキムアネップキャンプ場のレポートをしたいと思います。

写真にheicファイルが多かったのでアップロードするにあたり写真にheicマークが入ってますがお気になさらず。

佐呂間町

佐呂間町と聞くと僕にはホタテのイメージがある

理由は僕が小さい頃にキャンプか何かでサロマ湖で遊んでて拾ったホタテに指を挟まれた思い出があるからである。

サロマ湖

日本では琵琶湖、霞ヶ浦に次ぐ2番目に大きい湖で道内では一番大きな湖です。

最初、キャンプ場に到着した時、目の前にある果てのない水面をオホーツク海だと思っており、ナビを見てサロマ湖だと知った時はびっくりした。対岸の見えない湖はもはや海的な。

場所

サロマ湖に面したキムアネップ岬にあるキャンプ場です

キムアネップ岬

アイヌ語でキムアネップは・・・細長い場所の意味だそうです。

確かに細長いシンプルなキャンプ場でした。

サロマ湖に突き出した小さな岬が、キムアネップ岬。岬の付け根はサンゴ草群落(アッケシソウ群落)。岬一周の遊歩道もあり、散歩コースとしてもいいかもしれません。

この記事を書いたやつはこんな人

2014年7月ファミキャンプを始める
2016年8月ソロキャンデビューが完ソロ
2016年11月雪ないが冬キャンデビュー
2019年ストレスで病みがちになるも外で過ごすことの素晴らしさを再認識しキャンプ15泊
2020年コロナ渦の影響で当ブログ開始キャンプは出遅れるも密を避け18泊
2021年1月氷点下20度キャンプを経験
自分らしくありのままで楽しくキャンプやってます。
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